避難訓練の様子

避難訓練の様子

H29年 5月18日(木)
第1回 小中合同避難訓練
「お・は・し・も」を合い言葉に
小中合同で避難訓練をしました。
今回は、小中合同で、海抜8.5mの
学校グラウンドからさらに高い裏山の
テレビ塔まで逃げました。

おさない
はしらない
しゃべらない
もどらない
ですが、家族を心配して低い場所の
家へ「もどる」ケースは本当にない
のでしょうか?それを防ぐために
家族それぞれが高台へ逃げて、(自助)
後で合流する場所を、各家庭で相談して
いただき、確認しています。
 





H29年 2月9日(木)
第3回 中学校避難訓練
早く、黙って、必要な声かけはしながら
避難できました。
(事前学習)
出火場所による避難経路の違い
(避難訓練のポイント)
火災発生場所、風向きを意識したか。
近くの窓や部屋のドアを閉めたか。
口や鼻を押さえ低い姿勢で避難できたか。
おさない はしらない しゃべらない もどらない
自助・共助の精神はもてたか。

 




H28年 11月21日(月)
第2回 中学校避難訓練

1 予告なしで緊急地震速報音
2 地震効果音・・・自分の判断で机の下に
3 避難指示の放送・・・指示なしで行動
4 グラウンドに避難

先日の鳥取中部地震もありましたので
真剣に避難訓練できました。
 




H28年 5月19日(木)
第1回 小・中合同避難訓練

1 地震発生後小・中学校ともに、まずグラウンドに避難。
2 校舎の安全確認(屋上)。
3 続いて、津波警報。
4 3年生が小学生を誘導して、屋上へ避難。

「天災は忘れた頃にやってくる」という言葉を
中学生は、ほとんど知っていました。
熊本や関東地方でも地震が続いており、
緊張感をもって訓練しました。